おしらせ

[2021]HAU POP UP STORE

くらすことクリエイティブ @ 2021-10-21 16:14:57 +0900

2021 2019年春にデビューしたCLASKAのアパレルブランド「HAU(ハウ)」。 昨年も大好評だったHAUの全アイテムが揃うポップ・アップ・ストアが今年もオープン! デザイナー藁谷真生さんによる、日々の暮らしによりそう新鮮で心地よい服は、すっかりくらすことでもおなじみの定番服となりました。 2021AWは、『境界線』 をテーマに部屋着と外着をあえてはっきりと分けず、うちでリラックスして着られるワンピース、そこにさっと羽織ればそのまま外へ出かけられるコートなど、家の中と外との境目をなくした今の暮らしにすっととけ込む日常着がラインナップ。 前回好評だった先行ノベルティもご用意しています。   先着15名さま限定! ノベルティをプレゼント! HAUのアイテムを22,000円(税込)以上お買い上げの方先着15名さま限定でHAU のイカリモチーフをあしらった刺繍入りリネンハンカチをプレゼント! ※ハンカチのプレゼントは一定数に達したため終了させていただきました。 くらすことオリジナルコーヒー プレゼント! HAUのアイテム5,500円(税込)以上お買い上げの方全員にくらすことオリジナルのコーヒーバッグをお届けします。※上記のノベルティは10月22日(金)正午以降のご注文を対象とさせていただきます。   ・ ・ ・ ・ ・ さっと羽織るだけで品よくまとまる、 優秀ロングコート “shaggy” 形は大人気の“melton”コートをもとに、ボックスシルエットはそのままロング丈にアレンジ。 とにかく軽さが特徴的で、長めの丈ながら両サイドのスリットで動きやすく足さばきもいいのは、ロングコートにとって本当にうれしいポイント。シャギー素材のさりげない起毛感が大人っぽく上品な印象を演出してくれます。 襟の立ち上がりを少し高く、スタンドカラーのように。首もとを美しくみせてくれます。 ドロップショルダーで少しオーバーめのデザインなので、厚手のニットなどを中に着込んでも“肩まわりがごわつく”なんてことがありません。 サイドのスリットが深めに入っているので、スカートでもパンツでも歩きやすく裾周りをすっきりと。 商品ページへ ● ▲ ■ 小さなポケットに心うばわれる ラムウールニット “lamb's wool” ラムウールを畔で編み上げた表情のあるニットトップス。今年いちおしのさし色エメラルドが新鮮です。 少しぶかっと着られるゆとりのあるシルエットがやさしいニュアンスで女性らしさを引き出してくれます。フロントの小さなポケットがかわいらしいアクセント。 商品ページへ ● ▲ ■ 思わずお昼寝したくなる心地よさ “siesta” 肌ざわりの良いオーガニックコットンのカットソー生地をたっぷりと使い仕立てた一着。 そのままお昼寝したくなるような、ゆったりと着心地のいいワンピースは、おうちの中で過ごすのはもちろん、さっとコートを羽織ればそのまま出かけも。 商品ページへ ● ▲ ■ くつろげて、だらしなくはならない スウェットパンツ “relax” 「おうちの中にいてもストレスなく穿けるパンツをつくりたい」というデザイナーの思いから生まれた今の暮らしにフィットするジョッパーパンツ。 伸縮性に優れ、しゃがんだり、座ったりした時に膝にポコっと跡が残ることがなく、動きにちゃんとついてきてくれるのできれいに着られます。もちろん一枚でも、ワンピースの下に重ねてもOK。 商品ページへ ● ▲ ■ 手もとはすっきり、 体はすっぽりあたたかい “slub yarn” ざっくりと編み立てたローゲージニット。ぽこぽことしたスラブヤーンならではの表面感、襟ぐりのナチュラルなVラインもこのベストが愛おしくなるポイントです。 “あったかいのに作業はしやすい”ので、おうちのなかで着た時も、コーヒーを淹れたり食器をあらったり、普段の家事をするときも手元を気にせずに着られます。 商品ページへ ● ▲ ■ すぽんとかぶるだけで、 おしゃれに防寒 “cape” 実際に在宅ワークをする中で思いついたというウール100%のあたたかなケープ。マフラーでもなく、実用的なネックウォーマーともひと味違う。 家でも外でもおしゃれに使えるアイテムをと生まれた小さなケープのようなネックウォーマー。 首だけでなく肩まわりもしっかりとあたためてくれ、おしゃれで気分も上がるはず。 商品ページへ   デザイナーの藁谷さんにお話を伺いました。 —— ブランドコンセプトを教えてください 日々の暮らしの中で気負えずカジュアルに着られるものでありながら、身に纏うことで気分が高揚する「大人のための日常着」です。 —— 今シーズンのHAUのテーマと特徴 テーマは「境界線」 家にいることが多くなった今、“家にいてもだらしなくなりたくない”“おしゃれ心は忘れたくない”。そんな思いから、部屋と外を分けることなく家でも着れてそこにアウターを羽織るだけでそのまま出かけられるようなそんなスタイリングをイメージしてデザイナしました。 ● あたたみのあるスモーキーピンクがポイント ネイビーやグレーなどのベーシックなカラーが多いイメージのHAUに、スモーキーピンクのワンピースや、ベージュのニットなど、お部屋の中のあたたかな雰囲気を映したようなアクセントカラーが登場しました。そのほかにもニットのエメラルドやエンジなど、さし色アイテムも。 スモーキーピンクのワンピース ● 動きにフィットする“relax”パンツ おうちの中でもストレスなく穿けるパンツを作りたい!という思いから生まれたジョッパーパンツ。動きやすいパンツはたくさんありますが、たとえ家の中でも、だらしない印象にならないようストレッチ性のある生地で仕立てました。 ● 昨年も大人気だった“melton”が今年も登場 ガウンのように気軽に羽織れるノーカラーコート。小柄な方も長身の方も着やすいように、あえてオーバーサイズで身幅をたっぷりととり、だけど大きく見えないシルエットにこだわりました。 “melton” —— くらすことのお客さまに向けてのメッセージ 日々の暮らしの中での小さな発見が、デザインのヒントになります。 そのヒントのかけらが集まり、かたちになったものが服になる。 HAUの服が、皆さまの暮らしを心豊かなものにするきっかけとなりますように。 ● ▲ ■ HAUデザイナー 藁谷 真生(わらがい まお) 1981年、東京生まれ。エスモード・ジャポンを卒業後、アパレルメーカーにて約8年にわたり数ブランドのデザインを担当。2011年、自身のブラン「BLANKET」を設立。ブランド誕生当初からCLASKA Gallery...

“くらすこと”の蚤の市

くらすことクリエイティブ @ 2021-09-29 09:42:17 +0900

〜福岡糸島、東京の“くらすこと“で使っていた家具を販売します〜 “くらすこと”の蚤の市 くらすことが東京の杉並から福岡に移転してきたのが2015年。平尾に事務所を構え、店舗として最初に選んだ土地が糸島でした。 活動のスタートから16年めを迎えた今年。 糸島の店舗を手放し、新たな活動のための準備をスタートすることになり、使用していた家具や道具等をガレージマーケットとして販売させていただくことにしました。 糸島のこの土地はお店をオープンさせる前、元々はこどもたちのためにとはじめた場所でした。力不足から続けることができなかったので、今回の収益は子どもたちの居場所づくりのために使わせていただきたく、福岡シュタイナー学園の校舎移転費用に全額寄付させていただこうと思います。福岡シュタイナー学園 新校舎プロジェクト 福岡シュタイナー学園 公式サイトhttps://fukuoka-steiner.org/大切に使ってきた家具たちです。 気に入って使ってくださる方がいたらうれしく思います。 ● ▲ ■ [products_list slug="kurasukoto-kagu"]